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第9回目の音楽と祈りです。今日はボブ・ディランの「風に吹かれて」をドイツ人歌手のマレーネ・ディートリッヒで聴きました。1960年代の歌詞にも関わらず、現代でも色あせない歌詞の内容です。「むしろ色あせてほしいのに」という鎌田先生のコメントが印象的でした。ボブ・ディランのとは違い、軽快なリズムと歌声でした。