2年Eクラスによる担当礼拝です。讃美歌453番(「きけやあいのことばを」)を歌ったあと、「将来のためにできること」をテーマに齊藤史奈さんが話をしました。「現在の苦しみは、将来わたしたちに現されるはずの栄光に比べると、取るに足りない」というローマの信徒への手紙8章18節から、卒業後の進路、将来つきたい職業について改めて考えさせられたとのことでした。「今まで、うまくいかず、後悔したり、苦しいと思ったりしたことがあったけれど、この聖書の言葉を信じて、将来のために、勉強はもちろんだけどインターアクトクラブなどの活動にも力を入れていきたい」と話しました。