第12回目の出会いは西谷晃博先生です。「フル・モンティ(The full monty)」という映画の紹介ありました。経済的に、社会的にどうしようもない境遇におかれた人のもがきを描いたコメディ映画です。「悲惨な時ほど、明るくやろうぜ」という言葉が印象に残ったそうです。西谷先生は「一生思い出に残る映画です」と紹介し、生徒に「何か一生思い出に残るものはありますか」と問いかけていました。

出会いのあとは、生徒会による放送です。新しい役員による活動方針の説明です。新役員の紹介があったあと、2019年前期までの方針が説明されました。12月5日の生徒総会で審議されます。後ろで新役員が待機しています。