2年Gクラスのクラス担当礼拝でした。讃美歌453番(きけや愛のことばを)を歌ったあと、西沢要さんが「目標を持って行動することの大切さ」というテーマで話しました。箴言3章21節「わが子よ、力と慎重さを保って、見失うことのないようにせよ」という聖句から、小さな目標と大きな目標をたて、小さな目標の達成を積み重ねることが大きな目標の達成につながると話しました。彼女は小さな目標を皆勤賞に、大きな目標を大学合格に掲げているとのことでした。毎日の積み重ねが皆勤賞に、そして学力の向上につながると思います。よい心がけだと思います。

クラスによる讃美歌は284番(主のとうときみことばは)でした。