2年Dクラスによる担当礼拝です。讃美歌453番(きけや愛の言葉を)を歌ったあと、「最高の道」と題して三上凜さんがお話をしました。コリントの信徒への手紙Ⅰ13章1節の「愛がなければ」の一節から、口うるさく思っていた親からの言葉も、この聖書の言葉に出会ってから聞き方が変わったというお話でした。「ほかの人から言われたことに対して、自分の感情のままに言い返すのではなく、まず愛されているからだということを心に留めて、愛を藍で返せる人になりたいと思います。」と結びました。司会は成田瑛夢君でした。