高校3年生は3月1日の卒業式に向けて準備です。今日は卒業記礼拝を持ちました。司会は学年主任の塚本正仁先生、説教は宗教主任の石垣雅子先生でした。「分けてあげるほどはありません」というタイトルで、段取りの大切さと、他に代え難いかけがえのない存在であることを説いた話でした。その後、校友会会長の中田悦子先生が校友会についてのお話しをされ、卒業生に記念品を贈呈されました。